本人の記録とメモで、できること
-
いつでも自分の記録を
管理者が見ているのと同じ記録を、本人も見られます。
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「操作なし」にメモ
会議・電話・外出など、100文字までのメモを残せます。
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記録中はアイコンで
拡張機能のアイコンで、記録中かどうかが分かります。
-
参加の前に同意
記録の内容を確認して、同意してから参加します。
01
拡張機能のアイコンで、いつでも確認
ブラウザの拡張機能のアイコンに、記録中の印が付きます。アイコンを押すと、いまの状態と、記録するもの・しないものが表示されます。「自分の記録を見る」から、1日の詳細を開けます。
- ● … 記録中
- 印なし … 勤務時間外(記録も送信もしていない)
- ! … 接続の問題(接続し直しが必要)
02
「操作なし」の理由を、自分で書き添える
会議、電話、紙の資料を読む時間など、PCを触らない仕事はたくさんあります。本人は、1日の詳細の画面で、時間帯とメモを残せます。メモは、管理者が見る1日の詳細や、CSVにも表示されます。

03
参加の前に、記録の範囲を確認して同意
招待を受けた人は、最初に、記録するもの・しないものを確認する画面を見ます。内容に同意してから、参加します。同意の画面を飛ばして参加することはできません。

Q本人が付けたメモは、管理者に見えますか?
はい。メモは、管理者などが見る1日の詳細と、CSVの明細に表示されます。
Qほかの人の記録も見られますか?
メンバーの権限の人は、自分の記録だけを見られます。ほかの人の記録を見られるのは、オーナー・管理者と、部署のマネージャーだけです。
Q従業員に知らせずに使えますか?
いいえ。記録していることを本人に明示する設計です。本人に無断での利用は、利用規約で禁止しています。
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