ブラウザ拡張機能で、できること
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常駐ソフト不要
OSの更新のたびに、ソフトの動作を確かめる手間がありません。
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Mac・Windows
Google ChromeとMicrosoft Edgeで動きます。
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自動で接続
稼働くんの画面を開くだけで接続。コードの入力は不要です。
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通信が切れても
送れなかった記録は端末に保存し、あとでまとめて送ります。
01
PCの操作の「有無」だけを受け取る
拡張機能は、ブラウザが用意している仕組みで、PC全体が「操作中」「操作なし」「ロック中」のどれかだけを受け取ります。この仕組みでは、キーボードで何を入力したか、画面に何が映っているかは、そもそも取得できません。
- 1分ごとに、状態だけをサーバーへ送信
- ブラウザが手前にあるかどうかも送信(見ているサイトは送らない)
02
記録中かどうかは、アイコンで
拡張機能のアイコンに、記録中の印が付きます。押すと、いまの状態と、記録するもの・しないものが表示されます。接続に問題がある時は「!」が付き、「接続テスト」で確かめられます。
03
通信が切れても、あとで送る
Wi-Fiが切れるなどで送れなかった記録は、端末の中に保存し、通信が戻った時にまとめて送ります(24時間分まで)。勤務時間の外の状態は、保存もしません。
- 端末の時計がずれていても、記録の時刻はずれない作り
- ブラウザを閉じている間は、記録されません(「記録なし」になります)
Q対応しているブラウザは?
Windows・MacのGoogle ChromeとMicrosoft Edgeです。SafariとFirefoxには対応していません。
Qブラウザを閉じていると、どうなりますか?
拡張機能はブラウザが動いている間だけ記録するため、閉じている間は「記録なし」になります。勤務中はブラウザを起動しておく運用をお勧めします。
Q1人で複数のPCを使えますか?
はい。それぞれのPCのブラウザで接続できます。記録は1人分にまとめて表示されます。
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